No.93日和田山へ足慣らし
2020年3月3日(火)晴
世の中新型コロナウィルスで大騒ぎ。
当方も影響を受けて冬の温泉行が中止になった。
Suicaに使っているカードが更新とかで送られてきたが、古いカードの残高はJRの駅でしか返金不可。
一番近くて川越駅だ。どうせ行くなら今日は天気がいいので土曜日の足慣らしに日和田山へ行ってみる。
登山口には冬桜があるのは知っていたけど綺麗に咲いた木があった。
川越駅
改札入って右にその機械が見える。
この機械だ。
何とか操作完了。
JR川越線と西武秩父線で高麗駅へ
巾着田の脇を通って日和田山登山口へ向かう。
途中で沈丁花のいい香りがしている。
二の鳥居が見えている。
更に沿道には春らしい花が咲いていた。
登山口手前の駐車場の一角に作られた田部井淳子さんの記念碑
登山口の桜が満開だ。(もちろん冬桜か何かと思うけど)
通常の道より険しい方の道を行き一の鳥居に出る。
男坂と女坂の分岐
当然、男坂を行く。帰りは女坂にしよう。
更に先で分岐があるが、きつい方を選ぶ。
激励の言葉は二の鳥居直前にある。
この後は頂上で昼食を摂り休憩しばしの後
下山時の二の鳥居からの眺めはこんな感じです。
登山口の桜をもうひとつ
高麗駅に戻る途中の梅も満開
日和田山を登山口から往復したのは初めてかも